素人ガンプラ作成日記「HG 1/144 NARRATIVE GUNDAM A-PACKS」ランナー編

今回はHGナラティブガンダムA装備のランナー紹介です。

取説では2018年となっております。

目次

HG 1/144 NARRATIVE GUNDAM A-PACKS

こちらは映画のNT(ナラティブ)で登場した機体です。

ユニコーンの話の続きになるのかな?出てくる機体も白?がベースのスタインとか好きなMSが多い印象です。

ナラティブ自体は試験機って事で、機体のみを見ると貧相な感じですね〜。

色々と状況に応じた武器を装備して戦うスタイルって感じです。

まぁ、試験機なので本格装備は実装せずに、オプションで賄うんでしょうね。

そのオプションの一つのA装備です。

ミーティアみたいな高機動オプションで、バラバラにされながも活躍した装備ではないでしょうか?

フェネクスを捕まえた時のATフィールドみたいなサイコチャプチャーもキットの中に入っていれば言うことなしだったんですけどね〜。

では、紹介です。

A1ランナー

A1ランナー(PS)

余剰パーツは17・27・37番の3点です。

7番は使うのか・・・

機体本体のパーツですね。

A2ランナー

A2ランナー(PS)

A1ランナーの一部と同じです。

余剰パーツはゼロです。

B1ランナー

B1ランナー(PS)

可動パーツがメインです。

余剰パーツは24・25番の2点。

B2ランナー

B2ランナー(PS)

Aランナーと同じくB1ランナーの一部と同じパーツです。

余剰パーツはゼロです。

C1ランナー

C1ランナー(PS)

こちらもナラティブ本体のパーツですね。

装甲パーツかな。

余剰パーツはゼロです。

C2ランナー

C2ランナー(PS)

C1ランナーの一部と同じパーツです。

余剰パーツはゼロです。

Dランナー

Dランナー(PS)

足ですね〜。

余剰パーツはゼロです。

E1ランナー

E1ランナー(PS)

ナラティブでは数少ないガンダム色パーツ。

余剰パーツはゼロです。

E2ランナー

E2ランナー

アンテナです。

余剰パーツは・・・

っていうか、なぜ「イロプラ」ってランナーで作ってないのでしょうね?

他のキットではランナーの端っこに一部だけ色が変わってくっついてるのに・・・。

ビルドガンプラ関係なのかな?知らんけど・・・

F1ランナー

F1ランナー(PS)

クリアパーツ。

頭部のカメラアイと武器を保持するためのY字フックです。

F2ランナー

F2ランナー

これまた1点のみのランナー。

しかし、ランナーも細かいですよね〜。

バンダイスピリッツジャパン2018と刻まれています。

この辺りを見ていくと、他のキットでも流用ランナーなのかの判断ができそうですね。

G1ランナー

G1ランナー(PS)

ちょっとピンボケ?なぜか、このランナーを撮るときはボケて綺麗に撮れなかったのです・・・

このランナーからA装備パーツになるのかな?

余剰パーツはゼロです。

G2ランナー

G2ランナー(PS)

G1ランナーの一部と同じです。

余剰パーツはゼロです。

H1ランナー

H1ランナー(PS)

サイコチャプチャーのパーツです。

ガンダム色が機体ではなく装備に使われてますね〜。

余剰パーツはゼロです。

H2ランナー

H2ランナー(PS)

上と同じです(何が?)

余剰パーツはゼロです。

I1ランナー

I1ランナー(PS)

余剰パーツはゼロです。

I2ランナー

I2ランナー(PS)

これまた同じです。

余剰パーツはゼロです。

Jランナー

Jランナー(PS)x2

A装備の本体?って感じのパーツです。

そこそこ大きいです。

余剰パーツはゼロです。

Kランナー

Kランナー(PS)x2

大型ビームサーベルです。

大型ではなく「超」大型でしょう・・・

これがカッコいいですね〜

余剰パーツはゼロです。

Lランナー

Lランナー(PS)x2

ブースターです。

余剰パーツはゼロです。

M1ランナー

M1ランナー(ABS)x2

ここでABS樹脂が出てきました。

バーニアとかミサイルポッドかな?

余剰パーツはゼロです。

Nランナー

Nランナー(ABS)

こちらもABS樹脂です。

こっちはABSで分かるのですが、MランナーがABSなのはなぜだろう?

作っていくと「なるほど」って思うのかな?

余剰パーツはゼロです。

Zランナー

Zランナー(PS)

A装備に装着するお箸です。

違いました・・・ビームサーベルです。

だってね

画像を回転させてるので違和感ありますが、約24センチほどあります。

長くて太いです!!

下の普通のビームサーベルと比べるとよくわかりますね。

DBA-1・2ランナー

DBA-1・2ランナー(ABS)

保持パーツです。

1の3番、2の2番が余剰パーツです。

BA2ランナー

BA2ランナー(PS)

台座です。

余剰パーツは3番です。

SB-13

SB-13ランナー(PS)

機体用のビームサーベルです。

ポリキャップ

ポリキャップ(PC-001A)

PC-001にA部分が追加されています。

2番が3点、5番の2点、6番、9番の1点、10番の2点、12番が余剰パーツです。

シール

シールです。

10番の小さい丸い赤シールは2枚が予備です。

取説

取説です。

以上がキット内容となっています。

総ランナー数は32枚(ポリキャップ含む)と、かなりのボリュームとなっていますが台座なども含んでいますし、ナラティブ本体のパーツが細かく分かれているので実質20枚程度って感じでしょうか?

それでもHGと考えれば、かなり多いですね(RGと比べても)。

見た感じは同じランナーも多いですし、何か難しそうな印象を受けるパーツは少ない気がします。

作りやすそうかな?

それに、ランナー数が多い割には余剰パーツがかなり少ないですね!!

あとA〜Nまで綺麗にナンバーが揃っています。

こういうの気持ちいい・・・

ではでは・・・

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